シエンタとオデッセイの違いを比較。広さ・大きさサイズ・燃費・価格!どっちがいい?

シエンタとオデッセイの違いを比較。広さ・大きさサイズ・燃費・価格!どっちがいい?

シエンタですが、同じ3列シートのライバル車としてホンダのオデッセイの存在があります。

見た目だけでなく、様々な違いがあるシエンタとオデッセイですが、実際のところどこまで違いがあるのか気になる人も多いようです。

そこで今回はシエンタとオデッセイの広さ・大きさサイズ・価格・燃費などなど、様々な視点で比較をしてみました。

シエンタとオデッセイを比較!基本的な違いや共通点は?

引用:https://www.honda.co.jp/ODYSSEY/

シエンタとオデッセイの細かい比較をする前に、まずは基本的な違いや共通点を抑えておきたいと思います。

排気量(エンジンの大きさ)

引用:https://toyota.jp/sienta/

シエンタ :1.5L(1,500㏄)

オデッセイ:2.4L~2.0L(2,400cc~2,000cc)

排気量になりますが、全くシエンタとオデッセイでは全く変わってきます。

上記の通り、オデッセイの方が500cc~900cc大きくなります。

一般的には排気量が多いほうが価格も高くなり、税金も高くなり、燃費も悪くなるといった傾向にあり、高級感も高くなります。

グレード

引用:https://www.honda.co.jp/ODYSSEY/

シエンタ :ハイブリッド車・ガソリン車

オデッセイ:ハイブリッド車、ガソリン車

続いてグレード展開ですが、シエンタもオデッセイも同じで、ハイブリッド車とガソリン車のグレードとなります。

細かいグレード別の価格については後で紹介をしていきたいと思います。

乗車人数

引用:https://www.honda.co.jp/ODYSSEY/

シエンタ :5人/6人/7人

オデッセイ:7人/8人

シエンタもオデッセイも同じ3列シートの車となります。

そのため、ライバル車として比較をされることも多くなります。

実際の車内の広さなどについても、後で比較をしながら紹介をしていきます。

販売会社

引用:https://www.honda.co.jp/

シエンタ :トヨタ

オデッセイ:ホンダ

販売会社はシエンタとオデッセイで変わってきます。

基本的にはそれぞれの販売会社で、同じレベルの車種が存在をしていまして、例えばシエンタの最大のライバル車としてホンダにある車は、フリードなんかが代表的です。

参考:シエンタとフリードを徹底比較

引用:https://www.honda.co.jp/FREED/

反対に、オデッセイのライバル車としてトヨタにある車種としては、ヴォクシーノアエスクァイアなんかが比較対象としてよく挙がってきます。

参考:ヴォクシー/ノア/エスクァイアの違いを比較!

引用:https://toyota.jp/voxy/

また、ホンダ・ステップワゴントヨタ・ヴォクシー日産・セレナなんかも、長い間ライバル車として戦い続けている車種となります。

参考:ヴォクシーvsステップワゴンvsセレナを比較!

シエンタとオデッセイを比較!グレード別価格はどのぐらい違う?

引用:https://toyota.jp/sienta/

それでは基本的な違いや共通点を抑えたところで、様々な比較をしていきます。

まずは価格になります。

先程紹介をした排気量から考えると、オデッセイの方が高級志向の車になることが分かったかと思いますが、どのぐらいの価格の違いがあるのかをグレード別で比較をしていきます。

シエンタとオデッセイのグレード別新車価格は?

引用:https://toyota.jp/sienta/

まずはシエンタとオデッセイそれぞれのグレード別の新車価格を見ていきます。

◆シエンタの新車価格【2019年10月増税後(10%)】

グレード(ハイブリッド) 2WD (FF) 4WD
G Cuero 2,579,500円
G 2,424,400円
X 2,268,200円
FUNBASE G 2,383,700円
FUNBASE X 2,227,500円
グレード(ガソリン) 2WD (FF) 4WD
G Cuero 2,213,200円 2,357,300円
G 2,058,100円 2,202,200円
X 1,850,200円 1,994,300円
FUNBASE G 2,017,400円
FUNBASE X 1,809,500円

※『FUNBASE』とついたグレードが2列シートの仕様となっています。

 

◆オデッセイの新車価格【2019年10月増税後(10%)】

グレード 2WD (FF) 4WD
HYBRID ABSOLUTE・EX Honda SENSING 4,226,852円
HYBRID ABSOLUTE・Honda SENSING 4,009,296円
HYBRID・Honda SENSING 3,907,445円
ABSOLUTE・EX Honda SENSING 3,605,555円 3,721,259円
ABSOLUTE・Honda SENSING 3,388,000円 3,503,704円
G・AERO Honda SENSING 3,123,186円 3,238,889円

新車価格を見ていくと大体150万円ぐらいの価格の差があることがわかります。

このグレード別の価格からみても、オデッセイの方がシエンタよりもワンランク上の車であるということがわかりますね。

参考:シエンタのグレードの機能の違いを紹介

シエンタとオデッセイの中古車価格を比較

引用:https://www.honda.co.jp/ODYSSEY/

続いてはシエンタとオデッセイの中古車価格の違いも比較をしていきます。

シエンタ :89万円~287万円

オデッセイ:99万円~392万円

中古車の価格で見ていきますと、年式の古いタイプについてはオデッセイでも比較的安い価格で購入をすることができます。

ただし、新車価格を考えると一番低い値段はかなり価格が下がっていますので、それなりの意味がある覚悟は必要ですね。

参考:シエンタのグレード別下取り価格はどれぐらい?

シエンタとオデッセイを比較!広さや大きさの差はある?

引用:https://www.honda.co.jp/ODYSSEY/

シエンタとオデッセイを比較したときに気になるのが大きさや広さですね。

車を外回りの大きさや、室内空間の広さで選びたいという人は、非常に重要な箇所になります。

約150万円の差があるシエンタとオデッセイですので、その価値があるのかどうかを見ていく指標になるかと思います。

外回りの広さや、車内空間はどれぐらい違うのか見ていきましょう。

シエンタとオデッセイの外回りのサイズは?

引用:https://toyota.jp/sienta/

ますはシエンタとオデッセイの外回りのサイズの違いを比較していきます。

外回りサイズ 全長(長さ) 全幅(幅) 全高(高さ)
シエンタ 4,260mm 1,695mm 1,675mm
オデッセイ 4,840mm 1,820mm 1,685mm

外回りのサイズを比較していくと、オデッセイの方が全体的に一回り大きいサイズとなります。

特に長さと幅での違いが出てきますので、今まで乗っていた車が小さいサイズだった場合には運転は注意が必要ですね。

参考:シエンタは機械式駐車場に駐車できる?

シエンタとオデッセイの最小回転半径は?

引用:https://toyota.jp/sienta/

最小回転半径を比べるとどうでしょうか。

シエンタ =5.2m

オデッセイ=5.4m

引用:https://www.honda.co.jp/ODYSSEY/

最小回転半径はやはりサイズの大きいオデッセイの方が大きくはなります。

最小回転半径は小さいほうが小回りが効きやすいことになりますので、シエンタの方が小回りが効きやすいということになります。

ただ、数値をよく見ていくと差はわずか0.2mということで、外回りサイズの違いから見ると、予想以上に差は少ないかなと感じます。

なので、実際に運転をしてもそこまでの差は感じません。

シエンタとオデッセイの車内のサイズは?

引用:https://www.honda.co.jp/ODYSSEY/

続いてはシエンタとオデッセイの車内のサイズも比較をしていきます。

車内サイズ 室内(長さ) 室内(幅) 室内(高さ)
シエンタ 2,535mm 1,480mm 1,280mm
オデッセイ 2,935mm 1,560mm 1,305mm

外回りのサイズのい優れたほうは

長さ:オデッセイ

横幅:オデッセイ

高さ:オデッセイ

となっています。

そして具体的な差を見ていくと、

長さ:400mm

横幅:80mm

高さ:25mm

の差があります。

数値として見ると、そこまでの大きな差が内容には見えますが、特に横幅についてはわずかな差でも隣との距離が変わってきますので、違いはわかるかと思います。

車の購入をしたい時に、室内のサイズを重要視したい人にとって、上記の室内空間の広さの差と、価格としての150万円の差を天秤にかけてみて、どちらがお得に感じるかが判断材料になります。

室内のシートの快適さ

引用:https://www.honda.co.jp/ODYSSEY/

室内空間の広さだけでなく、もう一つオデッセイが優れている部分としてはシートの快適さになります。

やはり価格なりのシートの快適さがオデッセイにはあるのは事実です。

なので長距離車に乗っていても疲れにくいのはオデッセイになります。

ただ、これも人によってはどこまで快適さを求めるかで差が出てくる部分にはなると思います。

↓↓シエンタの室内↓↓

引用:https://toyota.jp/sienta/

↓↓オデッセイの室内↓↓

引用:https://www.honda.co.jp/ODYSSEY/

シエンタとオデッセイの収納力を比較

続いてはシエンタとオデッセイの収納力紹介をしていきます。

シートアレンジ方法などを含めて写真で紹介をします。

◆シエンタの収納力

引用:https://toyota.jp/sienta/

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◆オデッセイの収納力

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シエンタとオデッセイの収納力については、そこまでの大差はありません。

室内サイズがオデッセイの方が広い分、オデッセイが多く積めそうですが、実際にはそこまでの差はないかなといった感想です。

シエンタもオデッセイもそれなりの大きな荷物も積めますし、ある程度荷物を積んでも問題なく人を乗せて運転をすることができます。

関連記事⇒シエンタの人気カラーTOP3はこれ!

 

シエンタとオデッセイの標準タイヤサイズを比較

引用:https://www.honda.co.jp/ODYSSEY/

シエンタ :185/60R/15

オデッセイ:215/55R/17

タイヤサイズは、シエンタが15インチ、オデッセイが17インチと大きく差があります。

オデッセイは見た目にもかなりのこだわりがありまして、もちろんタイヤ&ホイールも非常にかっこいいデザインとなります。

反対にシエンタは車体のデザインは非常に個性的なのですが、タイヤについては標準タイヤは全てスチールホイールのタイヤということで、そこまで重要視をしていないような感じがします。

シエンタでホイールが気になるという人はメーカーオプションもありますし、または外部のホイールを購入して装着するのもおすすめです。

参考:シエンタのタイヤサイズは?インチアップはできる?

シエンタとオデッセイを比較!見た目はどう違う?

引用:https://www.honda.co.jp/ODYSSEY/

続いては見た目の部分を比較していきます。

見るからにシエンタとオデッセイは違いがありますが、細かく見ていきたいと思います。

シエンタとオデッセイのフロントを比較

まずは顔の部分の比較をしていきます。

◆シエンタのフロント

引用:https://toyota.jp/sienta/

◆オデッセイのフロント

引用:https://www.honda.co.jp/ODYSSEY/

◆シエンタのヘッドライト

引用:https://toyota.jp/sienta/

◆オデッセイのヘッドライト

引用:https://www.honda.co.jp/ODYSSEY/

個人的な感想としては、シエンタはファミリー層や男性・女性にも向けた万人向けのデザインのイメージがあります。

やや丸みがありつつも、ヘッドライトは吊り上がっている感じが印象的ですね。

一方オデッセイは男性的な感じが強いデザインとなります。

ただ意外とオデッセイは女性が運転しているのもよく見かけますね。

シエンタとオデッセイのリア(バック)を比較

続いてはシエンタとオデッセイのリア部分の比較をとなります。

◆シエンタのリア

引用:https://toyota.jp/sienta/

◆オデッセイのリア

引用:https://www.honda.co.jp/ODYSSEY/

◆シエンタのブレーキランプ

引用:https://toyota.jp/sienta/

◆オデッセイのブレーキランプ

引用:https://www.honda.co.jp/ODYSSEY/

リアについてもフロントと同様に感想です。

ブレーキランプも、シエンタは丸みを帯びたおしゃれなデザインに対して、オデッセイは少しいかつい感じの男性的なシャープなデザインになっています。

シエンタとオデッセイを比較!燃費はどっちがいい?人気(販売台数)の差は?

引用:https://www.honda.co.jp/ODYSSEY/

続いてはシエンタとオデッセイの燃費と人気についても比較をしていきます。

車の維持費は気になる部分にもなりますよね。

また人気が高い車ということは、売るときに高く買い取ってくれる可能性も高くなります。

シエンタとオデッセイのカタログ燃費を比較

引用:https://www.honda.co.jp/ODYSSEY/

◆シエンタのカタログ燃費

シエンタカタログ燃費 2WD 4WD
ハイブリッド車 28.8km/L
ガソリン車 20.2km/L 15.4km/L

 

◆オデッセイのカタログ燃費

オデッセイカタログ燃費 2WD 4WD
ハイブリッド車 24.4km/L
ガソリン車 13.6km/L 13.0km/L

シエンタとオデッセイのカタログ燃費を比較しますとやはりシエンタの方がハイブリッド車もガソリン車も燃費が良くなります。

シエンタとオデッセイの実際の燃費(実燃費)を比較

引用:https://toyota.jp/sienta/

ではシエンタとオデッセイの実際の燃費(実燃費)も見ていきましょう。

◆シエンタの実燃費

シエンタ実際の燃費 2WD 4WD
ハイブリッド車 20.5km/L
ガソリン車 12.8km/L 11.7km/L

 

◆オデッセイの実燃費

オデッセイ実際の燃費 2WD 4WD
ハイブリッド車 16.4km/L
ガソリン車 10.5km/L 8.7km/L

実際の燃費についてもカタログ燃費と変わらず、シエンタの方が良くなります。

やはり排気量の違いが燃費にも大きく影響が出てきますね。
また排気量と併せて車自体の重さもシエンタとオデッセイでは違ってきます。

シエンタ :1,320㎏~1,380㎏

オデッセイ:1,780㎏~1,910㎏

約500㎏前後の重さの違いがあるのです。

500㎏と言えば、60㎏に成人を約8人多く乗せている計算にもなります。

それは燃費が悪くなるのも当然ですね。

 

参考:シエンタの実燃費をライバル車と比較すると良い?悪い?

シエンタとオデッセイの人気と販売台数の差は?

引用:https://toyota.jp/sienta/

続いてはシエンタとオデッセイの人気と販売台数です。

2017年4月~2018年3月の人気ランキング

シエンタ :15位

オデッセイ:61

2017年4月~2018年3月の販売台数

シエンタ :90,756台

オデッセイ:20,318

上記の通り、人気はシエンタの方が圧倒的に高くなります。

また販売台数でもオデッセイの4倍以上の台数が販売をされています。

やはり価格と燃費、広さを総合的に考えた時に、多くのライバル車がいるオデッセイはやや不利になるということでしょうか。

参考:シエンタの安全性能は優れている?

シエンタとオデッセイのカラーバリエーションの違いを比較

引用:https://www.honda.co.jp/ODYSSEY/

シエンタとオデッセイのカラーバリエーションも紹介をしていきます。

◆シエンタ:全16種類

モノトーン(単色):10種類

ツートン(2色)    :6種類

参考:シエンタの全ボディカラーはコチラ

 

◆オデッセイ:全7種類

モノトーン(単色):7種類

オデッセイのカラーバリエーション紹介

◆プラチナホワイト・パール

引用:https://www.honda.co.jp/ODYSSEY/

◆スーパープラチナ・メタリック

引用:https://www.honda.co.jp/ODYSSEY/

◆クリスタルブラック・パール

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◆プレミアムヴィーナスブラック・パール

引用:https://www.honda.co.jp/ODYSSEY/

◆コバルトブルー・パール

引用:https://www.honda.co.jp/ODYSSEY/

◆プレミアムスパイスパープル・パール

引用:https://www.honda.co.jp/ODYSSEY/

◆プレミアムディープロッソ・パール

引用:https://www.honda.co.jp/ODYSSEY/

シエンタは非常の多くのカラーバリエーションから選ぶことができますが、オデッセイはある程度絞られた中から選ぶ感じになります。

ボディカラーをみていくと、やはりオデッセイは男性に人気でそうなカラーバリエーションになっていますね。

参考:シエンタの人気カラーTOP3は?

シエンタとオデッセイを比較!買うならどっちがいい?

引用:https://toyota.jp/sienta/

ここまでシエンタとオデッセイの様々な比較をしてきました。

もう一度今回の比較をまとめますと、

・排気量はオデッセイが多い

・価格は約150万円オデッセイが高い

・室内サイズはオデッセイが広い

・シートもオデッセイの方が高級

・燃費は圧倒的にシエンタ

・全体的な人気はシエンタ

といった感じになります。

ここまでの比較を総合して、

高級志向でいくならオデッセイ

機能や維持費を考えるならシエンタ

になると思います。

室内空間もオデッセイの方が広くはなりますが、シエンタも十分余裕のある広さですので、そこまでの不便さはありません。

そう考えると、個人的にはシエンタの方がお得な感じがするかと思っております。

あくまでも個人的な感想にはなりますので、特に室内の空間やシートの質などを知りたい場合には実際に試乗をしてみることが一番だと思います。

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